子どもの犯罪被害データーベース

幼児強姦被害統計グラフ


幼児強姦被害統計グラフ

警察庁「犯罪統計書」による。事件発生の認知数のため検挙率の変動とは関係ない。
昭和47年5.14以前の沖縄の数値を含まない。
少子化の影響は、次の比率グラフを参照のこと。
小学生数は昭和30年代の半分ですが、レイプ被害は1/10になっています。
幼女レイプ殺人事件の具体事例を見ると、戦後は毎年5件ほど発生していたのが、最近は年に1件程度まで減っていることが判ります。
戦前は面倒なのでほとんどデータ化してませんが、私が把握しているだけでも毎年数件、幼女レイプ殺人事件が起きています。





警察庁「犯罪統計書」と文部科学省「学校基本調査」を基に独自に算出したもの。
被害者数、小学生数ともに、昭和47年5.14以前の沖縄の数値を含まない。
昔の沖縄は犯罪全般が多かったので、沖縄のデータを含めると、昭和47年以前の比率はもっと上がるのではないかと推測する。




幼児強姦被害統計
  総数未成年総数幼児(小学校就学前)小学生中学生中卒以上
の未成年
成年小学生10万人当り
の強姦被害比率
1958昭和33年 2277703344911382 2.48
1959昭和34年 2532554585261493 3.42
1960昭和35年 2533544284791572 3.40
1961昭和36年 2862764326321722 3.66
1962昭和37年 2759874027471523 3.64
1963昭和38年 2891924586761665 4.37
1964昭和39年 3239964257162002 4.24
1965昭和40年 3135764146262019 4.24
1966昭和41年 3207644175472179 4.35
1967昭和42年 3028683644342162 3.85
1968昭和43年 2902643833852070 4.08
1969昭和44年 2315542712891701 2.88
1970昭和45年 1996291692741524 1.78
1971昭和46年 1885322212821350 2.30
1972昭和47年4677204535223296149126322.30
1973昭和48年4179191731279325128222622.84
1974昭和49年3956174831230284120322082.28
1975昭和50年3704171829225308115619862.17
1976昭和51年3239148520213236101617542.01
1977昭和52年294512781516823685916671.55
1978昭和53年289712901415723288716071.41
1979昭和54年281012491319820683215611.70
1980昭和55年261011171914321074514931.21
1981昭和56年26381217716223281614211.36
1982昭和57年239911611517526770412381.47
1983昭和58年19709151512122655310551.03
1984昭和59年1926912711921557110141.04
1985昭和60年180285541262245019471.14
1986昭和61年175081401091915149361.02
1987昭和62年182381738315557610060.81
1988昭和63年174180841061595399331.07
1989平成1年15566972701424838590.73
1990平成2年1548702255915548460.59
1991平成3年16037111601235278920.66
1992平成4年1504619244914828850.49
1993平成5年16116852551384909260.63
1994平成6年1616618341974779980.48
1995平成7年1500606145714898940.54
1996平成8年1483575046704599080.57
1997平成9年1657774368916128830.87
1998平成10年187383904311468210340.56
1999平成11年18578732541286899840.72
2000平成12年2260100646014679612540.81
2001平成13年2228104905014585411790.69
2002平成14年2357111846215889412390.86
2003平成15年2472114327019887313290.97
2004平成16年217698615316776511900.74
2005平成17年207687534116566612010.57
2006平成18年194880834615160811400.64
2007平成19年17667701561465679960.79
2008平成20年15826960471315188860.66
2009平成21年14026051361014677970.51
2010平成22年1289550036994157390.51
2011平成23年11855261411153696590.60
2012平成24年12405653451223956750.67
  総数未成年総数幼女(小学校就学前)小学生中学生中卒以上
の未成年
成年小学生10万人当り
の強姦被害比率

警察庁「犯罪統計書」による。事件発生の認知数のため検挙率の変動とは関係ない。
昭和47年5.14以前の沖縄の数値を含まない。
昭和34~40年は2種以上の犯罪の被害者となった場合の主たる犯罪と従たる犯罪の数値を足している。
他の年はひとつしか数値がないがこれと同様の処理をしていると思われる。もしこの処理が間違っているのならご教示ください。
小学校就学前と小学生はこの処理をしてもしなくても合わせて2,3人しか変わらないのであまり影響はない。

このページのトップへ ▲   
コメント:

マンガで分かる心療内科・精神科・カウンセリング 「ロリコンはどこから病気なの?」
http://yucl.net/man/255.html

この精神科医は お姉さま好きで ロリコンではないが
精神科医も 13歳以上の女が好きな男を「ロリコン!」とわめくのは

「ババアの嫉妬」だとしているw

どこまで醜く権利を乱用して「ロリコン」の意味を広げれば気が済むの?w

Posted by: at 2012年09月06日 14:27

「わいせつ行為は増えてるのに強姦数が減ってるんですね。」というのがありますが、実際の犯罪が増えた考えるより、被害者も痴漢を犯罪と認知するようになったからでしょうね。

ロリコンマンガが登場したしたのは1980年代なので、幼女に対する強姦は、むしろ減少傾向にあります。昭和30年代後半からみれば10分の1です。いくら子供の数が減っているとはいえ、10分の1ってことはないですから、児童ポルノ禁止法案の根拠は、明白な嘘といえます。

Posted by: シロクマ at 2011年07月20日 16:40

これは驚きました。実際の犯罪統計では、小児への強姦件数
は下がり続けていたのですね。正に、出版物のおかげで
犯罪数が激減しています。アグネスチャンが主張している
児童ポルノ禁止法案(出版物の所持禁止)ですが、
これが施行されると、犯罪の激増を招く事は必至です。

一方、非常に興味深いのは、赤線廃止との関係です。
グラフの左側が急激に増加しているのは、赤線廃止の
影響かも知れません。昭和31年以前の数字も見てみたいですね。

Posted by: PAL at 2010年06月30日 16:15

ときどき少子化がどうしたとか人口比について云う人がいるんですが、そういう方々はグラフのすぐ下にある説明はまったく目に入らないものなのでしょうか。
いったいどうやったら目に入るようになるのか、教えていただきたいのですが。
まじめな話、これ以上判りやすい表示法が思いつかなくて困っています。
読んでいるけど、内容が理解できないということなのでしょうか。
説明文についてもご意見をいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

Posted by: 管賀江留郎 at 2010年04月15日 01:34

人口との対比は?

Posted by: at 2010年04月14日 01:11

性犯罪者の国籍も調べると面白い結果が出るかもですね。
たくさん規制を作るよりたった一つ規制するだけでたくさんの問題が解決されるかもしれません。

Posted by: 通行人 at 2009年08月21日 01:27

発生数が減っているのはわかったけど
人口別犯罪発生率はどうなんだろ

Posted by: ひまじん at 2009年01月31日 15:48

70年以降激減しているのは、
朝鮮難民帰還事業の影響です。
朝鮮では、キーセンというものが
昔からあり、現在においても
GDPの1~2割を占めています。

極端に成人女性がいなくなった社会で、
どのような遺伝子が子孫を残せたか。

結果がこれです。


韓国の強姦された被害者の年齢です。


12歳以下(5.2%)
13~20歳(21.1%)
21~30歳(17.6%)
31~40歳(9.6%)
41~50歳(6.3%)
51~60歳(1.6%)
61歳以上(38.6%)


一日の数は
被害者届け
からであり、
朝鮮日報の
記事からですので
もっといると
考えてください。


http://www.chosunonline.com/article/20000906000004

Posted by: www at 2008年12月11日 12:58

男児のみの性的虐待や強制わいせつに関する資料はないのでしょうか?

Posted by: 猫 at 2008年03月16日 20:33

これは経済力の成長とインターネットの普及によるポルノの普及を考慮していないのではないか?

Posted by: あはw at 2008年02月05日 23:20

児童ポルノは性犯罪を防いでいるのは間違いないな。

つまり、男と女では性的満足を得る対象が違うのだ、
男は若い女の裸を見ると性的満足を得るが、女は背の高い男を見ると
性的満足を得る。

女が背の高い男を見るためには町を歩くか旅行するだけでよいが、男は町を出歩くだけでは若い女の裸には出会えない。
そのため強姦事件を防ぐために、児童ポルノが出てきた、
ではなぜ児童ポルノに反対するのかだが処女膜が白色であることを男に知られるのを恐れている。

少女を守るほうを優先するべき、処女膜が白色だとばれることより、夫を以って天とせよ、偽り侮るなかれ、

婦人三従、家にありては父に従い、嫁いでは夫に従い夫亡き後
子に従うを教えるべし、

男女対等教育は結婚を減らす。

Posted by: tesuto at 2007年09月10日 20:37

参照元はコレカナ?

Posted by: ↑参照元? at 2007年06月16日 23:20

お返事ありがとうございました。

確かに強姦数って減ってるんですね。
わいせつ行為は増えてるのに強姦数が減ってるんですね。
面白い(と言ったらちょっと不謹慎ですけど)現象じゃないですか?
子供に対しての衝動が変わってきてるってことでしょうか。
せっかくですからわいせつ犯罪も同時にこのグラフに載せると面白いと思いますけどどうでしょう。

勝手な想像を。

以前はロリコンと言うよりも楢山節考じゃないけど動物使って処理をする代わりに抵抗力の無い子供を襲ってたのが、本当の意味でのロリコンが発生してきて、わいせつ行為は増えたが強姦数自体は減った、とか?

未成年の犯罪行為の年数毎のデータを見ると、昭和30年代に強姦が異常に増え成人の強姦発生数よりも多くなってたような。
しかし40年代前辺りから逆転し成人の強姦発生数が多くなっていき、そのまま徐々に減っていった。って流れだったかな。

これまた勝手な推測なんですが、戦中~戦後に父親不在の家庭が増え、また生きるのに必死で犯罪に手を染めていた子供らが多かったせいで、その子らが強姦を犯すに十分な体格体力の付いていった30年代に少年による強姦の発生数が増えてたのかなーと。そしてその人たちが成人した結果、成人の強姦発生数が増えたと。

Posted by: at 2007年05月17日 15:46

?さん、どうも。
リンク先の13ページというのは、小学生の性犯罪被害856件というやつでしょうか。
性犯罪被害というのは強姦と強制猥褻を合わせた数字でありますな。
当方のデータは性犯罪被害ではなく、強姦被害ですのでお間違えのないように。そのリンク先の34ページに強姦と強制猥褻それぞれの内訳が掲載されています。
なお、平成18年に関してはまだ暫定値ですので、確定するまでここには掲載しておりません。
強制猥褻被害データについてはこちらのページをご覧ください。
http://kangaeru.s59.xrea.com/G-youjyoRape.htm
当方が参照しているのは明記しているように警察庁の「犯罪統計書」です。「少年非行等の概要」が元にしているものと同じです。

Posted by: kangaeru2001 at 2007年05月01日 15:18

そちらの情報はどちらのHPを参照されたのが教えて頂けますでしょうか?

平成18年度警察庁犯罪白書の少年非行等の概要です。
http://www.npa.go.jp/safetylife/syonen34/20070215.pdf
13ページの性犯罪被害の所を見ると、情報が違うように見えるのですが。
私の勘違いならば、ドコを見ればそのデータが載っているのか教えていただけますか?

Posted by: ? at 2007年05月01日 00:51

とにかく、虹ロリは色々な現実の犯罪を抑制する結果に収まっているよね。
それを規制するハゲは日本を韓国のようにしたいのか・・・

Posted by: 太郎君 at 2007年03月31日 14:33
コメント投稿









情報を記憶する






子どもの犯罪被害データーベース
子どもの犯罪被害データーベース

幼児強姦被害統計グラフ


幼児強姦被害統計グラフ

警察庁「犯罪統計書」による。事件発生の認知数のため検挙率の変動とは関係ない。
昭和47年5.14以前の沖縄の数値を含まない。
少子化の影響は、次の比率グラフを参照のこと。
小学生数は昭和30年代の半分ですが、レイプ被害は1/10になっています。
幼女レイプ殺人事件の具体事例を見ると、戦後は毎年5件ほど発生していたのが、最近は年に1件程度まで減っていることが判ります。
戦前は面倒なのでほとんどデータ化してませんが、私が把握しているだけでも毎年数件、幼女レイプ殺人事件が起きています。





警察庁「犯罪統計書」と文部科学省「学校基本調査」を基に独自に算出したもの。
被害者数、小学生数ともに、昭和47年5.14以前の沖縄の数値を含まない。
昔の沖縄は犯罪全般が多かったので、沖縄のデータを含めると、昭和47年以前の比率はもっと上がるのではないかと推測する。




幼児強姦被害統計
  総数未成年総数幼児(小学校就学前)小学生中学生中卒以上
の未成年
成年小学生10万人当り
の強姦被害比率
1958昭和33年 2277703344911382 2.48
1959昭和34年 2532554585261493 3.42
1960昭和35年 2533544284791572 3.40
1961昭和36年 2862764326321722 3.66
1962昭和37年 2759874027471523 3.64
1963昭和38年 2891924586761665 4.37
1964昭和39年 3239964257162002 4.24
1965昭和40年 3135764146262019 4.24
1966昭和41年 3207644175472179 4.35
1967昭和42年 3028683644342162 3.85
1968昭和43年 2902643833852070 4.08
1969昭和44年 2315542712891701 2.88
1970昭和45年 1996291692741524 1.78
1971昭和46年 1885322212821350 2.30
1972昭和47年4677204535223296149126322.30
1973昭和48年4179191731279325128222622.84
1974昭和49年3956174831230284120322082.28
1975昭和50年3704171829225308115619862.17
1976昭和51年3239148520213236101617542.01
1977昭和52年294512781516823685916671.55
1978昭和53年289712901415723288716071.41
1979昭和54年281012491319820683215611.70
1980昭和55年261011171914321074514931.21
1981昭和56年26381217716223281614211.36
1982昭和57年239911611517526770412381.47
1983昭和58年19709151512122655310551.03
1984昭和59年1926912711921557110141.04
1985昭和60年180285541262245019471.14
1986昭和61年175081401091915149361.02
1987昭和62年182381738315557610060.81
1988昭和63年174180841061595399331.07
1989平成1年15566972701424838590.73
1990平成2年1548702255915548460.59
1991平成3年16037111601235278920.66
1992平成4年1504619244914828850.49
1993平成5年16116852551384909260.63
1994平成6年1616618341974779980.48
1995平成7年1500606145714898940.54
1996平成8年1483575046704599080.57
1997平成9年1657774368916128830.87
1998平成10年187383904311468210340.56
1999平成11年18578732541286899840.72
2000平成12年2260100646014679612540.81
2001平成13年2228104905014585411790.69
2002平成14年2357111846215889412390.86
2003平成15年2472114327019887313290.97
2004平成16年217698615316776511900.74
2005平成17年207687534116566612010.57
2006平成18年194880834615160811400.64
2007平成19年17667701561465679960.79
2008平成20年15826960471315188860.66
2009平成21年14026051361014677970.51
2010平成22年1289550036994157390.51
2011平成23年11855261411153696590.60
2012平成24年12405653451223956750.67
  総数未成年総数幼女(小学校就学前)小学生中学生中卒以上
の未成年
成年小学生10万人当り
の強姦被害比率

警察庁「犯罪統計書」による。事件発生の認知数のため検挙率の変動とは関係ない。
昭和47年5.14以前の沖縄の数値を含まない。
昭和34~40年は2種以上の犯罪の被害者となった場合の主たる犯罪と従たる犯罪の数値を足している。
他の年はひとつしか数値がないがこれと同様の処理をしていると思われる。もしこの処理が間違っているのならご教示ください。
小学校就学前と小学生はこの処理をしてもしなくても合わせて2,3人しか変わらないのであまり影響はない。

このページのトップへ ▲   


     


コメント:

マンガで分かる心療内科・精神科・カウンセリング 「ロリコンはどこから病気なの?」
http://yucl.net/man/255.html

この精神科医は お姉さま好きで ロリコンではないが
精神科医も 13歳以上の女が好きな男を「ロリコン!」とわめくのは

「ババアの嫉妬」だとしているw

どこまで醜く権利を乱用して「ロリコン」の意味を広げれば気が済むの?w

Posted by: at 2012年09月06日 14:27

「わいせつ行為は増えてるのに強姦数が減ってるんですね。」というのがありますが、実際の犯罪が増えた考えるより、被害者も痴漢を犯罪と認知するようになったからでしょうね。

ロリコンマンガが登場したしたのは1980年代なので、幼女に対する強姦は、むしろ減少傾向にあります。昭和30年代後半からみれば10分の1です。いくら子供の数が減っているとはいえ、10分の1ってことはないですから、児童ポルノ禁止法案の根拠は、明白な嘘といえます。

Posted by: シロクマ at 2011年07月20日 16:40

これは驚きました。実際の犯罪統計では、小児への強姦件数
は下がり続けていたのですね。正に、出版物のおかげで
犯罪数が激減しています。アグネスチャンが主張している
児童ポルノ禁止法案(出版物の所持禁止)ですが、
これが施行されると、犯罪の激増を招く事は必至です。

一方、非常に興味深いのは、赤線廃止との関係です。
グラフの左側が急激に増加しているのは、赤線廃止の
影響かも知れません。昭和31年以前の数字も見てみたいですね。

Posted by: PAL at 2010年06月30日 16:15

ときどき少子化がどうしたとか人口比について云う人がいるんですが、そういう方々はグラフのすぐ下にある説明はまったく目に入らないものなのでしょうか。
いったいどうやったら目に入るようになるのか、教えていただきたいのですが。
まじめな話、これ以上判りやすい表示法が思いつかなくて困っています。
読んでいるけど、内容が理解できないということなのでしょうか。
説明文についてもご意見をいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

Posted by: 管賀江留郎 at 2010年04月15日 01:34

人口との対比は?

Posted by: at 2010年04月14日 01:11

性犯罪者の国籍も調べると面白い結果が出るかもですね。
たくさん規制を作るよりたった一つ規制するだけでたくさんの問題が解決されるかもしれません。

Posted by: 通行人 at 2009年08月21日 01:27

発生数が減っているのはわかったけど
人口別犯罪発生率はどうなんだろ

Posted by: ひまじん at 2009年01月31日 15:48

70年以降激減しているのは、
朝鮮難民帰還事業の影響です。
朝鮮では、キーセンというものが
昔からあり、現在においても
GDPの1~2割を占めています。

極端に成人女性がいなくなった社会で、
どのような遺伝子が子孫を残せたか。

結果がこれです。


韓国の強姦された被害者の年齢です。


12歳以下(5.2%)
13~20歳(21.1%)
21~30歳(17.6%)
31~40歳(9.6%)
41~50歳(6.3%)
51~60歳(1.6%)
61歳以上(38.6%)


一日の数は
被害者届け
からであり、
朝鮮日報の
記事からですので
もっといると
考えてください。


http://www.chosunonline.com/article/20000906000004

Posted by: www at 2008年12月11日 12:58

男児のみの性的虐待や強制わいせつに関する資料はないのでしょうか?

Posted by: 猫 at 2008年03月16日 20:33

これは経済力の成長とインターネットの普及によるポルノの普及を考慮していないのではないか?

Posted by: あはw at 2008年02月05日 23:20

児童ポルノは性犯罪を防いでいるのは間違いないな。

つまり、男と女では性的満足を得る対象が違うのだ、
男は若い女の裸を見ると性的満足を得るが、女は背の高い男を見ると
性的満足を得る。

女が背の高い男を見るためには町を歩くか旅行するだけでよいが、男は町を出歩くだけでは若い女の裸には出会えない。
そのため強姦事件を防ぐために、児童ポルノが出てきた、
ではなぜ児童ポルノに反対するのかだが処女膜が白色であることを男に知られるのを恐れている。

少女を守るほうを優先するべき、処女膜が白色だとばれることより、夫を以って天とせよ、偽り侮るなかれ、

婦人三従、家にありては父に従い、嫁いでは夫に従い夫亡き後
子に従うを教えるべし、

男女対等教育は結婚を減らす。

Posted by: tesuto at 2007年09月10日 20:37

参照元はコレカナ?

Posted by: ↑参照元? at 2007年06月16日 23:20

お返事ありがとうございました。

確かに強姦数って減ってるんですね。
わいせつ行為は増えてるのに強姦数が減ってるんですね。
面白い(と言ったらちょっと不謹慎ですけど)現象じゃないですか?
子供に対しての衝動が変わってきてるってことでしょうか。
せっかくですからわいせつ犯罪も同時にこのグラフに載せると面白いと思いますけどどうでしょう。

勝手な想像を。

以前はロリコンと言うよりも楢山節考じゃないけど動物使って処理をする代わりに抵抗力の無い子供を襲ってたのが、本当の意味でのロリコンが発生してきて、わいせつ行為は増えたが強姦数自体は減った、とか?

未成年の犯罪行為の年数毎のデータを見ると、昭和30年代に強姦が異常に増え成人の強姦発生数よりも多くなってたような。
しかし40年代前辺りから逆転し成人の強姦発生数が多くなっていき、そのまま徐々に減っていった。って流れだったかな。

これまた勝手な推測なんですが、戦中~戦後に父親不在の家庭が増え、また生きるのに必死で犯罪に手を染めていた子供らが多かったせいで、その子らが強姦を犯すに十分な体格体力の付いていった30年代に少年による強姦の発生数が増えてたのかなーと。そしてその人たちが成人した結果、成人の強姦発生数が増えたと。

Posted by: at 2007年05月17日 15:46

?さん、どうも。
リンク先の13ページというのは、小学生の性犯罪被害856件というやつでしょうか。
性犯罪被害というのは強姦と強制猥褻を合わせた数字でありますな。
当方のデータは性犯罪被害ではなく、強姦被害ですのでお間違えのないように。そのリンク先の34ページに強姦と強制猥褻それぞれの内訳が掲載されています。
なお、平成18年に関してはまだ暫定値ですので、確定するまでここには掲載しておりません。
強制猥褻被害データについてはこちらのページをご覧ください。
http://kangaeru.s59.xrea.com/G-youjyoRape.htm
当方が参照しているのは明記しているように警察庁の「犯罪統計書」です。「少年非行等の概要」が元にしているものと同じです。

Posted by: kangaeru2001 at 2007年05月01日 15:18

そちらの情報はどちらのHPを参照されたのが教えて頂けますでしょうか?

平成18年度警察庁犯罪白書の少年非行等の概要です。
http://www.npa.go.jp/safetylife/syonen34/20070215.pdf
13ページの性犯罪被害の所を見ると、情報が違うように見えるのですが。
私の勘違いならば、ドコを見ればそのデータが載っているのか教えていただけますか?

Posted by: ? at 2007年05月01日 00:51

とにかく、虹ロリは色々な現実の犯罪を抑制する結果に収まっているよね。
それを規制するハゲは日本を韓国のようにしたいのか・・・

Posted by: 太郎君 at 2007年03月31日 14:33
コメント投稿









情報を記憶する